カビを防いで快適生活
08/23/2020 09:14:32, 本, 吉田 政司
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によって 吉田 政司
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内容紹介現在、空前の抗菌ブーム!カビ対策のお掃除用品、除湿剤など、たくさんの商品が出回っています。この菌やカビなどの微生物による災害から身を守ることは大切ですが、ブームの中で健康被害は一向に減っていないのが実情です。カビが原因で引き起こされる健康被害には、アレルギー喘息やシックハウス症候群、皮膚炎などがあり、最近ではガンの原因のひとつともいわれています。しかも、人体だけではなく、住居や家財といった私たちの大切な財産にも多大な被害を与えているのです。これらの被害を防ぐために、本書では、カビについての知識を深め、家庭でもできる簡単で安全安心な「除カビ」と「防カビ」の方法について解説します。年に1度の大掃除や日々のちょっとした工夫でカビを住まいから撃退すれば、家族は健やかに、さらに運も開けてくること間違いなし!?内容(「BOOK」データベースより)カビ対策40年のプロが教える、「お得&安心な除カビ剤の作り方と簡単&安全なお掃除の裏ワザ」。商品の説明をすべて表示する
以下は、カビを防いで快適生活に関する最も有用なレビューの一部です。 この本を購入する/読むことを決定する前にこれを検討することができます。
カビは表面だけとっても根が深くはっているので殺菌しないとすぐに生えてきます。TVでもやっていましたが、殺菌には漂白剤がよいとのこと。天気の良い日に、我が家では小さく切ったぼろ切れを数枚先に用意してそれに漂白剤を含ませ風呂や洗面所の壁紙などのカビのを拭いてそのままそれをポリ袋に入れ償却ゴミに出しています。当然その時は換気をよくして必ずマスクをして作業を行います。風呂に入るのは明日が晴れの洗濯日和にしています。最後に出る者が、風呂上りに掃除する時は先端に雑巾を付けたブラシで石鹸垢と壁も水気をしっかりとるように義務づけています。その雑巾もよく絞って明日洗濯物と一緒に乾かしておきます。風呂場のドアは通気のため15センチ(全開は隅の箇所まで通気しないのでよくない)程度開けておきます。また以前は風呂桶やブラシ類も風呂場の中にほって置いたのですが、これらも半日ほど直射日光にあて紫外線で殺菌するようにしました。最近は風呂場がピカピカで気持ちが良いです。エアコンもやはり天気の良い日に部屋の通気を良くして20分間かけて機械の内部の除湿をすること。冷蔵庫の野菜もできるだけ新聞紙に包んで野菜のから出る湿気を紙に吸わすこと、同様に雨水を含んだ雨具、靴類も湿気をよく紙に吸わしてから部屋に入れるのが良い。
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